重瞼ライン切開法なら名古屋【エースクリニック】

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重瞼ライン切開法

重瞼ライン切開法とは?

余剰皮膚を二重ラインに沿って二重より上の部分で取り除くことで目元をすっきりとさせる方法です。元々一重の方の場合は、まつ毛よりほんの数ミリ上の位置で皮膚を取り除きます。これにより三角目といわれる状態(主に目の外側の皮膚がたるんでいる状態)が解消されます。
この手術の利点は、傷が二重のラインの中に隠れるため見えないことです。反面欠点は術後まぶたが厚ぼったく見えがちなことです。
そのため、まぶたの厚くない方やお化粧で傷をカバーできない男性におすすめの手術方法です。

手術方法

施術の特徴

特徴1 手術時間
30~40分程度。
特徴2 麻酔方法
局所麻酔。希望により静脈麻酔を併用。
特徴3 ダウンタイム
腫れは1~2週間程度です。 皮下出血がある場合は2週間程で引きます。
特徴4 手術後の診察
5~7日後に抜糸に来ていただきます。
メリット
  • 傷が二重の中に隠れるため、早期から傷がわかりにくい。
メリット
  • 元々まぶたの厚い人やはよりまぶたが厚く見えるので不向き。

料金表

※料金は全て税込表示です。

施術1回料金
上まぶたのたるみ取り
(眉毛下切開法、重瞼ライン切開法、眉毛上切開法)
324,000円

その他の料金表はこちら

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