- Clinic introduction -エースクリニック大阪梅田院のドクター紹介

ドクター紹介

谷 聡柄(鄭 聡柄)院長

大阪梅田院谷 聡柄(鄭 聡柄)院長

日本形成外科学会認定形成外科専門医

平成10年

大阪医科大学卒業

神戸大学医学部関連病院勤務

平成20年

大阪大学付属病院形成外科勤務

同関連病院勤務

平成26年

大阪大学付属病院形成外科勤務

平成27年

ベルランド総合病院形成外科 部長

平成30年

他院美容クリニック勤務

令和2年

医療法人一美会エースクリニック

【所属学会】
日本形成外科学会/日本美容外科学会/日本創傷外科学会/
日本乳房オンコプラスティック学会
ミラドライ認定医/ウルセラ認定医/サーマクール認定医

ご挨拶

サザエさんは24歳、お母さんのフネさんは52歳だそうです。設定は昭和中期ですからそれから50年以上経った現在、ほんとうに人々は若々しくなりました。栄養の向上、医療の発達、生活スタイルの変化などがその要因として挙げられますが、令和に入り人々はさらなる若返りを成し遂げようとしています。その主翼を担うのが「美容医療」、「エイジングケア医療」です。

美容医療の進化はめざましいものがあり、従来のガチガチの整形手術から、より身体的負担の少ない美容皮膚科までバラエティーに富んだ様々な施術のラインナップがあります。

近年はボトックス注射やヒアルロン酸注入、各種レーザーなどダウンタイムが短く合併症の少ない美容皮膚科施術が好まれる傾向にあり、それらをメインに取り扱うクリニックが都市に多数見受けられます。こうした美容皮膚科施術は手軽でありながらしっかり効果を出せるものが多く、身体的にも経済的にも負担の少ない美容医療として広く受け入れられており、世間への美容医療の浸透に大きく寄与してきました。これからも特にエイジングケア医療において主軸となっていくと思われます。当クリニックにおいても良質な医療材料、機器を導入し、かつ常に最新の知見を取り入れて安心して受けられ、更に効果が期待できるな施術をおこなってまいります。

一方で、手術による効果は美容皮膚科を凌駕する力をもっていることも事実です。
私は形成外科医専門医として目元、鼻など顔面を主とした微細な手術から、悪性腫瘍切除後の再建術にいたるまで、4000件を超える手術経験があります。その中で機能的にはもちろん整容的な面も常に意識し、傷跡の目立たない自然な術後を目指して腕を磨いてまいりました。時には機能改善が果たせなかった症例や合併症に苦慮した症例、傷跡が目立ってしまった症例など数多くのトライ&エラーを繰り返してきました。そういった経験を存分に生かして、機能面、整容面の改善はもちろんですが、なるべく合併症・ダウンタイムを最小限にすることを心掛けて慎重に手術をおこなってまいります。当然、術後のフォローも丁寧におこないます。エイジングケア手術全般を得意としておりますが、中でも形成外科領域では眼瞼下垂手術、二重術、目の下のクマ治療、鼻整形、フェイスリフトなどが経験数も多く安定した結果を出せると思っています。

比較的手軽な皮膚科施術と、ダウンタイムは長いがより効果が望める形成外科手術をメリット、デメリットを考慮しながら適切に組み合わせてご提案できることが当クリニックの得意とするところです。

また、当クリニックの特徴としてプライバシーへの配慮が挙げられます。美容クリニックに来ていることは誰にも知られたくないし、誰にも会いたくないと思う方も多いと考えます。当クリニックの待合室は一人ずつ区切られた反個室となっており、ソーシャルディスタンスを確保しつつ人目を気にせずリラックスできる空間となっております。診察室や処置室への移動の際もなるべく他の患者様と対面しないように心がけておりますのでご安心ください。

エースクリニックでは、持てる技術を駆使し、皆様の理想に近づけるよう精一杯努力するとともに、ホスピタリティの高いクリニックを目指し精進してまいります。
サザエさんは年齢を知ったら「意外と若いのね」でしたが、逆の「えー?見た目めっちゃ若くみえるやん」を一緒にめざしませんか?
エースクリニック大阪梅田院でお待ちしております。

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エースクリニックの
ドクター紹介

院長 竹内 孝基

院長
竹内 孝基

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院長 竹内 孝基

医師
浅井 裕子

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