- Case report -症例紹介

※掲載されている症例は全てモニター契約をしている方のものです。

二重埋没法・切開法

二重・二重まぶた 全切開法

     
施術の解説 他院にて切開重瞼術を受けられた患者さまの症例です。
修正手術全般に言えることですが、最初に行う手術に比べると、難易度が段違いにアップします。ですので、最初に手術を受けるクリニック選びは大変重要です。
この方の場合、切開法に加えて皮膚も切除されており、その際のデザインが悪く、傷が目尻側で飛び跳ねるように見えます。また、強い蒙古ひだを無視して目頭側を広くとったために、非常につっぱった感じになってしまっています。また、目頭側は軽度の眼瞼下垂を伴っています。
きれいになろうと思ってした手術でこのような結果になり、修正術の相談をあちこちのクリニックにしに行ったとのことですが、その全てで修正は無理と言われてしまったようです。
この方の問題点は、1.目頭のつっぱり、2.目尻の傷、3.目頭側の眼瞼下垂ですので、これらを修正する手術を行いました。具体的には、1.目頭切開で蒙古ひだを取る、2.傷のある部分の皮膚を可能な範囲で取り除く、3.目頭側で目の開きを良くする手術を行いました。
結果ですが、修正手術によりとても綺麗な二重になりました。本人も大満足で、患者さまのご好意により症例写真の掲載を許可していただきました。
施術のリスク・副作用 皮下出血、感染、しこり形成等
施術の総額費用(税込) 648,000円

※費用は掲載当時のものであり、現在の料金と異なる場合があります。

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名古屋院院長:竹内 孝基 医師

担当医師・看護師

名古屋院院長:竹内 孝基 医師

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